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噂話ではあるが・・ [ディズニー関連]


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噂話ではあるが、今後東京ディズニーリゾートは2020年に向けて新たな入場券システム

を設けるような話があるらしい。

あくまで「らしい」としたのは、ちゃんとした証拠となる資料がないからである。

もしそのシステムについて考えた場合、東京ディズニーリゾートが京成電鉄グループの

一員である事を考えなければならない。

その理由としては、京成電鉄がJR東日本のSuicaをベースとしたPASMOを導入している事に他ならない。

もしかすると、東京ディズニーリゾートのテーマパークにて交通系電子マネーによる

買物やパークの入退場が出来る可能性も不思議ではない。

現に大宮のてっぱくこと鉄道博物館では、その取り組みが行われいるのは

周知の事実です。



しかし、関西圏で発行されているPiTaPaはそうは行かない。

そもそもPiTaPaはポストペイ方式の電子マネーである為、このようなプリペイド方式の入退場システム

には対応していないのである。

またはっきりとした事実が上がれば、ここでお伝えしたいと思う。

ワンスシーズン3にて・・ [ディズニー関連]

 久々の投稿です。


最近やっとNHKにて米ABCにて製作された「ワンス・アポン・ア・タイム」シーズン3が

公開されました。
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 何と今後放映されるであろう第21話が、とある映画のパロディーとなっています。


何とあの有名な「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のパロディーとなってます。

内容としては、主人公であるエマと彼女の恋人?であるキリアン船長(フック船長)が

ひょんな事から過去の魔法の森にタイムスリップし、マーティーの様に活躍?する

と内容になっています。

勿論マーティー同様パーティー(舞踏会)にエマとキリアンが参加することになりますが、その際

エマは自分の事を「レイア姫」と名乗るようです。

早く放映されるのが楽しみです。


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スターライトチケットブック [ディズニー関連]

 久々の東京ディズニーランドネタです。


何と自宅の中で東京ディズニーランドでかつて使用されていたチケットを発見しました。

その名もスターライト(スターライトチケットブック)です。

P9020001.jpg

表表紙はこのような感じとなっています。左上には、かつての東京ディズニーランドのロゴマーク

が描かれています。個人的には、このロゴマークを見るととても懐かしく感じます。

二枚目にはかつてトゥモローランドに存在した「ミート・ザ・ワールド」の招待券が

あります。

P9020002.jpg

その後ろには、AからEまでのすべてのアトラクションのいずれかに一枚で使用できる

チケットが残っていました。

P9020003.jpg

このチケットブックの後姿はミッキーマウスが描かれたものとなっています。

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因みにこのチケットは、東京ディズニーランドにEチケットがパスポートとは別に存在していた

頃に使われていたようです。

2008年の開園25周年の時には、ビッグ10(ビッグ10チケットブック)を模したメモが発売されました。

その当時発売されたレプリカ品(メモ帳)を購入しました。

ビック10の表表紙は、スターライトのものとほぼ同様となっています。P9020005.jpg

しかしEチケットやDチケットなどのチケット(メモ紙)が見えております。

裏表紙に関してもほぼ同様です。
P9020007.jpg

本当に見ているだけで懐かしいとしか言えません。



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紆余曲折があってディズニーシーが誕生した・・ [ディズニー関連]

 久々のディズニーパークネタです。今回はどうしてもこのネタを取り上げました。


この題名の通りではありますが、東京ディズニーシーは紆余曲折を経て誕生した

テーマパークなんです。

PICX0417.jpg

本来の計画ではあのディズニーシーが存在する土地に、「ディズニー・MGM・スタジオ」という

ディズニー提供[?]のスタジオ系テーマパークが誕生する予定でした。

しかしその当時の会長である高橋氏のツルの一声(←おそらく)で、計画を白紙撤回することに

なったようです。勿論アメリカ本社の方に、違約金を支払わなければならなくなったようです。

因みにそのツルの一声というのが、「日本人に映画のテーマパークは合わない」だったとのこと

です。確かにその当時の日本人にしてみれば、ハリウッド映画にはさほど(?)関心がなかったのも

あり得なくはありません。またハリウッド映画=ミッキーマウスというイメージ(?)も

あったでしょう。

このような(?)事を経て、アメリカ本土でとん挫したディズニーシー計画をリニューアルして

誕生したのが東京ディズニーシーなのです。

2001年同じ時に同時開業したのは、みなさんよく御存じのUSJ。

 もしUSJ側が最初から「日本人に映画のテーマパークは合わない」という事を、本当に理解していれ

ば真の意味でのTDSの好敵手となっていたのではないかと思います。


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世界のディズニーパーク [ディズニー関連]

 さきほど上海ディズニーランドの事を取り上げさせていただきました。

これからもディズニーパークの数は徐々に?増えていくと私は考えています。

世界のディズニーパークで一番規模が大きい場所は、勿論フロリダのWDWです。



しかしとあるラジオ番組で聞いたところ、WDWのエプコット(のはず)はディズニー社が運営する都市に

なる予定だったそうです。ですが、様々な事情により用途変更をすることとなったようです。

まさかこのような秘話があるとは、思ってもみませんでした。

TDLのファンタジーランドが拡張でリニューアルもしくは廃止になるアトラクション [ディズニー関連]

久々のディズニーランドネタですが、ある話に依ればTDLのファンタジーランドが拡張されるようです。

それに伴いあの有名なアトラクションである「イッツ・ア・スモール・ワールド」もリニューアルされるという情報もあり

ます。

PICX0246.jpg
(写真はクリスマスバージョンのものです。)


このファンタジーランドのリニューアルによって奇しくも影響を受けることになるのは、お隣のトゥモローランドだと

のことです。特にグランドサーキットウェーのあたりが、その対象となる模様とのことです。

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個人的には、このサーキットがTDLからなくなるということは非常に残念なことであるかなとも感じております。

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ワンス・アポン・ア・タイムにもアナとエルサが登場 [ディズニー関連]

 最近巷?で流行っているABCドラマである「ワンス・アポン・ア・タイム」にも

何故かアナとエルサが登場することになったようです。



おそらく本社の方が製作したアナ雪が興行成績で当たったこともあり、この二人が登場することに

なったのかもしれません。まさかエルサまでがストーリブルックに現れるようになるとは

思いもよりませんでした。いずれこのドラマにも、スターウォーズのレイア姫までもが

登場したらどうなるやらと考えています。

映画「マレフィセント」について [ディズニー関連]

 本日マレフィセントを映画館にて見てきましたが、感動させられると同時に首を傾げるもしくは、この話はどこかで聞いたことあるような気が・・・とも感じさせることがありました。
 
勿論この映画の基となっているのは、チャイコフスキーの眠れる森の美女をベースとした
アニメ映画である「眠りの森の美女」です。


チャイコフスキー氏の作品からの改編としては、妖精を4人に絞りました。そのうちの一人がマレフィセントです。

まず感動した点としては、無事マレフィセントが良い心を持った妖精に戻ることができたことです。
勿論これについては、オーロラ姫との擬似的な親子愛が影響を及ぼしているのではと感じました。
このような話をどこかで聞いたことあると私は感じましたが、「これってスターウォーズじゃん」と。



つまりマレフィセントさん?の境遇がスカぴょん(by アソーカ) ことアナキンの栄光とダークサイドへの転落に類似していると思いました。そしてアナキンもルークの家族愛にて帰還したということまで、マレフィセントさんのライトサイドへの復帰?にも似ている様相をしていると思います。

それ以外で挙げるとすれば、ラーメタルそして機械帝国の女王である雪野弥生さんことラー・アンドロメダ・プロメシューム陛下がどうして悪の権化と化したのかにも共通点があったのではと感じざるを得ません。


こんなところに [ディズニー関連]

去年某月に新浦安に行く用事があり、おそらく武蔵野線205系車内にて
こんな宣伝を発見しました。
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それも、ディズニー夏祭りの宣伝ミニ広告です。小さいにも関わらず表現力
があまりにも良かったので驚きました。よくここまでとも、心底感じました。
因みに、用事を済ませた帰りにボンボヤージュとイクスピアリに寄って帰りました。

シンデレラの実写版 [ディズニー関連]





このサイトによると、(http://ukeuristarwars.net/2013/09/30/will-star-wars-episode-vii-start-filming-when-cinderella-wrap/) シンデレラの実写版の撮影が始まったようです。
五ヶ月間そのスタジオの一部を借りきって撮影を行うようです。 勿論、シンデレラ役の女優さんも見つけることができたようです。
中々の美人であると、私は思います。推測ではありますが、ストーリーはアニメ版に準拠すると考えます。
映画は来年公開予定です。



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