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宇宙戦艦ヤマト2199星巡る方舟にて・・ [宇宙戦艦ヤマト]

最近スターウォーズフォースの覚醒と同じ頻度で見る回数が多い作品があります。

それは宇宙戦艦ヤマト2199星巡る方舟です。




宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟 【初回限定版】【Blu-ray】 [ 菅生隆之 ]



この作品で初めて知った素晴らしい曲があります。

それは、ドイツ民謡の別れです。



この曲を聴くたびに、別れた方々を思い出すような感じが致します。

改めてではありますが、この日本語版を聞いてみたいものです。
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イスカンダルの碧水晶 [宇宙戦艦ヤマト]

久々の宇宙戦艦ヤマト2199ネタです。


この新作には碧水晶という花が登場します。この碧水晶という花は地球にコスモリバースシステム(旧作ではコスモ

クリーナーDのこと)の事を伝えたイスカンダルの国花(?)です。



因みにこの碧水晶の花言葉は、「秘めた命、秘めた思い」です。

私は今年が様々な出来事の節目ということもあり、この碧水晶の花言葉の意味を深く考える事があります。

この花言葉について思考し思いついたことは、簡単には答えを出すことができない奥の深い言葉ということで

す。


原作 [宇宙戦艦ヤマト]

スターウォーズ系の某Wikiに何故か分かりませんが、宇宙戦艦ヤマトのことが掲載されていますが原作者に関して疑問を持ちました。
因みに今現在のヤマトの原作者は西崎プロデューサーです。ヤマトの原作者は松本零士さんだと思っている人(本当だったら良かったのですが)がおられますが飽くまでキャラクターデザインとM-219901宇宙戦闘艦やブラックタイガーや主力戦艦等のメカデザインの著作権を所有しているだけのようです。
(まあ、松本零士さんと西崎プロデューサーの共同作品とも見ることができます。)
因みに今現在宇宙戦艦ヤマトの作品の著作権を所有しているのは東北新社です。

海外での評判② [宇宙戦艦ヤマト]

久々に宇宙戦艦ヤマトが海外でどのような扱いを受けているかどうかをお伝えしようと思います。
海外では(特にアメリカでは)スターブレイザーズと呼ばれることがあります。理由としては、アメリカではそうテレビ放映されたからなんですが、成人アニメの分類にはいったとかなんとか。

何故に宇宙戦艦ヤマトで放映でなかったといえば、どうしても向こうの人は戦艦大和を思い出してしまうからだったそうです。(当時のアメリカ人にとっては驚異だったことは事実ですし。)
ストーリーは変わっていますが、キャラの名前を勝手に変えてしまうほどの始末ではありました。
 

2199版はこんな感じです。

宇宙戦艦ヤマト2199第三章 [宇宙戦艦ヤマト]


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ついに宇宙戦艦ヤマト2199第三章の公開が迫りました。PVを見る限りですが、とても面白そうな展開になっているようです。特に旧作にはなかったアナライザーの恋物語(?)とガミラス帝国女性パイロットの登場が気になりますね。因みに女性パイロットの中の人はアソーカたんことアソーカ・タノ(伊藤静)だそうので驚いております。
果たしてどんな感じになるのか気になります。

宇宙戦艦ヤマト2199鑑賞 [宇宙戦艦ヤマト]


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宇宙戦艦ヤマト2199 (2) [DVD]

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宇宙戦艦ヤマト2199を鑑賞してみましたら、よくぞここまでやってくれたもありますが、なんでこうなるのという
事柄もございました。まずは何故アベルト・デスラー総統閣下の声優がドナルドダック(山ちゃん)なのかに関して大いに疑問を持ったと同時に、これならいいかとも思いました。理由はドナちゃんこと山ちゃんが復活編とPSゲームにて古代進の声優をしていたからです。ですからこの人選に関してはとても驚きましたが実際に見てみてこれならデスラー総統閣下らしいと感じました。
 それに加えて波動砲の正式名称が次元波動爆縮放射機という何とも立派な名称になったこと,それに加えて
ブラックタイガーがコスモファルコン(←ミレニアム・ファルコンみたい?)という現代的な戦闘機に変更されていたことにまた吃驚。それに森雪(古代雪)ちゃんがユリーシャ・イスカンダルなのではないかという憶測まで(あくまでファンでの間の噂)出てきました。  
それだけ現代風にアレンジしてくれたからいいのです。
古代進

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